さてさて、株式投資やるぞー!となったものの…

何からすれば良いの?

なんかあれだよね?証券会社で口座を作らなきゃなんだよね?

んでNISA口座を申し込みすれば良いんだよね?

うん!どこが良いのかさっぱり分からん!

こうなったらプロにお任せしよう!いざ銀行へ〜!

ってなるのはヤバイ。

らしい。

うん。よく分からん!教えて!チャッたん(チャットGPT)

👉 手数料の面では「ネット証券」が圧倒的にお得

つみたてNISA(新NISAのつみたて投資枠)を始めるなら、

銀行よりネット証券のほうが圧倒的に有利 です。

理由を分かりやすく説明します。

🔍 

銀行 vs ネット証券 手数料の違い

❌ 銀行でつみたてNISAを始める場合

  • 販売手数料は0円
    → つみたてNISAで選べる投資信託はすべて「販売手数料ゼロ」と決められているので、銀行でもネットでもここは同じ。

しかし銀行にはデメリットがあります:

【銀行のデメリット】

  • 選べる投資信託の種類が少ない
  • 手数料が高めの商品を勧められやすい
  • 信託報酬(運用中のコスト)が高い商品が多い

➡︎ 長期投資では、この 信託報酬の差が大きなリターン差に直結 します。

⭕ ネット証券でつみたてNISAを始める場合

【ネット証券のメリット】

  • 低コスト(信託報酬が非常に安い)商品が豊富
    → eMAXIS Slimシリーズ、SBI・Vシリーズなど超低コスト投信が揃う
  • 銀行より圧倒的に選択肢が多い
  • クレカ積立でポイントが貯まる(=実質的な”リターンアップ”)
    • 楽天証券 → 楽天カードで積立
    • SBI証券 → 三井住友カードで積立

【ネット証券の手数料は?】

  • 販売手数料 → 0円
  • 口座管理料 → 0円
  • その他費用 → ほぼ無料

⭐ 

結論:つみたてNISAは「ネット証券」の方が圧倒的に得

◎ 銀行

  • 手数料は0円でも
  • 選べる商品が少ない & 手数料が高い商品を勧められやすい

◎ ネット証券

  • 超低コストで優秀な投信を選べる
  • ポイント還元がある(実質利益アップ)
  • 長期運用のリターンが大きく変わる

📌 迷ったらこれでOK

【初心者に人気の2つ】

  • 楽天証券(楽天ポイント派)
  • SBI証券(米国株・低コスト重視)

迷っているなら、このどちらかにしておけばまず間違いありません。

なるほど!ありがとうチャッたん!

どうやら手数料の差が結構あるらしいね。

SBI証券と楽天証券がオススメなのね。

なるほど!

わらび餅は楽天市場ヘビーユーザーなので、ここは楽天証券で決まりでしょう!

ってな訳で、楽天証券でNISA口座開設です!

ちなみにNISA口座は1人1口座しか作れません。

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